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JAL5000人の頂点!永見愛里さん!経歴、大学、かわいい画像

みなさんこんにちは。

10月28日夜10時にオンエアされるTBS「林先生が驚く初耳学」では、

5000人の頂点☆美人グランドスタッフに密着」特集がオンエアされます。

番組の予告の中で航空業界の裏側5連発!というテロップとともにJALの美人グランドスタッフさんの映像が流れています。

5000人の頂点」「JAL」というキーワードから調べてみると、

今回特集されたのは、

日本航空(JAL)の国内外5200名に上るグランドスタッフが接客スキルを競う「空港サービスのプロフェッショナルコンテスト」の国内部門で優勝した

永見愛里さんに間違いないかと思われます!

グラウンドスタッフとは、空港で働く航空会社の地上勤務職員。

番組「5000人の頂点☆美人グランドスタッフに密着」では、どのような内容が特集されるのでしょうか、楽しみですね!

こちらの記事では、永見愛里さんの経歴、大学、かわいい画像などをまとめてみました。

では、さっそくご紹介します。

グランドスタッフ『永見愛里』さんについて

 

プロフィール

では、永見愛里さんのプロフィールをご紹介します。

  • 氏名:永見愛里
  • 生年月日:不明
  • 年齢:2018年3月3日時点で、25歳
  • 出身:不明
  • 職業:JALスカイ 国際部 国際パッセンジャーサービス担当
  • 入社時期:大学卒業後、2016年入社。
  • 受賞歴:18年「空港サービスのプロフェッショナルコンテスト国内部門」で優勝

 

さすがに一般人であるため、特定できた情報はあまりありませんでした。

正確な生年月日は不明ですが、2018年3月の優勝時点では25歳。

なんと、入社3年目だそうです。

すごすぎますよね。

3年目でJALグランドスタッフ5000人のトップって

当然、入社した後に厳しい研修などあるかと思いますが、入社する前からなんらかの努力をしてこないと勝ち得ないんではないでしょうか?

 

ハツラツとした美人な方です ♪

出身大学は明治大学?

 

お名前「永見愛里」さんで検索するとちょっと気になる記事を発見しました。

2012年11月にフジテレビの大学スポーツ専門の情報番組「COLLEGE×SPORT GREEN GENERATION」に関する記事中

 また同局のアナウンストレーニング講座「アナトレ」を修了した現役の女子大生で構成する「カレッジリポーター」が登場。

現在、(慶応大3年の山下美佳さん、早稲田大3年の所美季さん、)明治大2年の永見愛里さんが名を連ねている。

引用:https://mantan-web.jp/article/20121107dog00m200081000c.html

 

記事中にでてくる明治大2年の永見愛里さんは、2012年時点で大学2年生。

JALグランドスタッフの永見愛里さんは大学卒業後、2016年入社。

2018年3月のコンクール優勝時点では25歳です。

調べてみると、「永見」さんっていう苗字の方はは全国人数はおよそ6,200人いるそうです。

ほぼ時系列は合致するので、JALグランドスタッフの永見愛里さんは明治大学を卒業された可能性が非常に高そうです!

ちなみに、「アナトレ」とは将来アナウンサーを目指している学生を集めてアナウンススキルや採用試験の面接力などを磨くための講座のことです。

もしかして・・・・!

3年目でJALグランドスタッフ5000人のトップになれたのも、もしかしたら入社する前のこの講座で対人面接力や話し方などを学ばれたことが秘訣なのかもしれませんね ♪

グランドスタッフってどんなお仕事?

 

グランドスタッフは、空港に勤務し、利用客に対するさまざまなサービスを提供する仕事です。

永見愛里さんは現在『羽田空港』でJALスカイ 国際部 国際パッセンジャーサービス担当として勤務されています。

マイナビのに同じくJALの国際パッセンジャーサービスで働かれている那須碧さんの記事がありましたので引用し、こちらの業務がどんなお仕事かご紹介します。

私は羽田空港の国際線で、旅客サービス業務を行っています。旅客サービス業務は、チェックインカウンターでの搭乗手続きや手荷物のお預かり、出発搭乗口でのご案内といった業務を中心に行う仕事です。その中で私は、到着時の手荷物受け取りに関するトラブル対応の業務を担当しています。例えば手荷物が未着になったり、破損してしまった場合の事後対応などです。

手荷物が未着の場合は、どの空港に荷物があるのかを調べてお渡しするまでの手配を行い、破損していた場合は修理業者との間に入り、やり取りを行いますが、その際に一番大事なことはお客さまとのコミュニケーションです。

実際にはお客さまと直接お話する機会は少なく、メールやお電話でのコミュニケーションが中心です。

 

空港サービスのプロフェッショナルコンテスト

概要

2017年度として実施されたこのコンテストは、今回で6回目。

国内59空港、海外39空港が参加し、JALの国内外に約5200名所属するグランドスタッフの頂点を目指した。

予選:国内空港部門49人と海外空港部門10人の計59人が進出

国内は6空港9人、海外は4空港4人がファイナリストとして本選に出場

審査内容

アナウンス審査」と「カウンターチェックインのロールプレイ審査がおこなわれました。

アナウンス審査では、「搭乗開始直前に出発地雷雨のため、搭乗時間が遅れる」というシチュエーションで、5分で自ら内容を考えたアナウンスを日本語、英語の順番に3分間で披露。

カウンターチェックインのロールプレイ審査では、1組目は、通路側の座席を希望する英語を話す外国人観光客への対応、2組目は視聴覚障がいを持つ男性への対応など。

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見事、JALグランドスタッフ5200人のトップに!

 

私もJALのグローバル会員の為、よくJAL便を利用していますが、とても親切な対応するかたばかりです。

“感性を磨く”ということに重点を置き、お客さんに対して、提案をして差し出せる引き出しを増やせるよう努力をされたそうです!

過去の失敗が優勝につながった!

今では、全国トップとなった永見愛里さん。

「まさか自分が優勝できるとは思いませんでしたから、この結果には驚きました。ただ、私は普段から『聞き役に徹する』ことを意識しているので、コンテストでもその点を評価していただいたのかもしれません」

引用:https://president.jp/articles/-/25973

過去には多くの失敗も積み重ね反省することで、5000人のトップとなったんですね~。

「『お客さまをお待たせしてはいけないと思い、早くご説明しなくては』と焦ってしまい、私が一方的に修理の手順を早口で話しはじめてしまったんです。そうしたら、お客さまの表情がみるみる険しくなって……。もしお怒りなのであれば、まずはその気持ちを推し量って、こちらが共感と理解を示すことが必要だったんですね。改めて要望を伺うことでそのお客さまも最後は『こちらの気持ちをわかってくれたならそれでいい』とご納得してくださいました。お客さまにご迷惑をおかけしたときこそ、相手の言葉に耳を傾けることが重要だと学びました」

引用:https://president.jp/articles/-/25973

 

まとめ

10月28日夜10時にオンエアされるTBS「林先生が驚く初耳学」に出演された、「空港サービスのプロフェッショナルコンテスト」の国内部門で5000人の頂点となった永見愛里さんについてまとめてみました。

本当におめでとうございます!

最後まで読んでいたきありがとうございました。

 

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