タイムレスチョコレートの沖縄カカオの味は?通販価格や取り寄せ方法は?東京の店舗でギフト購入できる?

こんにちは!

2019年2月6日(水)  22時00分~22時54分に放送される

未来世紀ジパング~日本のチョコレートが世界へ!~

と題し、とあるチョコレート専門店が特集されるようです。

未来世紀ジパングにタイムレスチョコレートが登場!

日経スペシャル 未来世紀ジパングに

タイムレスチョコレートが特集されます。

放送内容は

沖縄産カカオと黒糖で純国産チョコを作れ!売切れ必至の人気店が挑むチョコ作りとは?▽本場フランスに日本のチョコメーカーが乗り込んだ!そこでぶち当たった意外な壁…

 

放送が楽しみですね♪

※ 当記事については、放送時誤った情報があり、ご指摘により放送時より経歴や金額等一部訂正を行っております。ご指摘いただき感謝すると共に、謝罪いたします。申し訳在りませんでした。

沖縄タイムレスチョコレートとは?

タイムレスチョコレートは、

2014年8月、沖縄初となる

”Bean to Bar”(スタイルの)チョコレート専門店です。

産地にこだわり、異なるカカオ豆を自家焙煎。

沖縄産の黒糖やサトウキビもブレンドし、

沖縄独自の味わいを感じる手作り感あふれる

チョコレートを製作されています。

「TIMELESS CHOCOLATE(タイムレスチョコレート)」

北谷町美浜のアメリカンビレッジに店舗を構えています。

 

そんなタイムレスチョコレートの代表を務めるのは

林正幸さんです。

なんと、沖縄産のカカオ豆も栽培しようと

トライしているようです。

今回未来世紀ジパングでも特集されるようですね。

キビの栽培から黒糖精製、カカオ豆の焙煎(ばいせん)や粉砕

などなど・・

チョコレートを作るために必要な事を

全て一貫して行うこだわりようなんです!!

すごいこだわりですよね。

いったい林正幸さんは、どんな経歴をお持ちなのでしょうか?

 

林正幸さんが代表!経歴は?

 

元々、林さんはアメリカやオーストラリアはメルボルンで学んでいました。

どうにかエスプレッソに合う砂糖はないものなのか

そう思い、4年前に沖縄に移住。

砂糖を研究するうちに、サトウキビの奥深さや沖縄の素晴らしさ

に感動し、沖縄の地で最高なコーヒーを作りたいと思い

2016年にタイムレスコーヒーをオープンさせました。

 

 

価格は?

下記公式サイトからご確認ください。
shop.timelesschocolate.com

※ 金額については変動する可能性もありますので、直接公式サイトからご確認ください。

味は?

メイン商品のタブレットチョコレートなどの原料は厳選した海外のカカオとキビのみで製作しており

とてもカカオの香りが豊かで美味しいようですね♪

 

口コミ・評判は?

タイムレスチョコレートの沖縄県の住所は?カフェも併設

 

店舗では、カカオの匂いに包まれながら製造工程を観て楽しむことができるそうです。

とっても興味深いですよね♪

さらに、カフェも併設されているようで、チョコレートを取り入れた

スイーツやドリンクも提供されているとのこと。

 

  • 住  所:沖縄県中頭郡北谷町美浜9-46 ディストーションシーサイドビル2F
  • 電  話:098-923-2880
  • 営業時間:11:00〜19:00

タイムレスチョコレートの東京出展店舗は?

 

東京に臨時出展されていたようです。

しかしもう東京店舗は昨日までなので終了していますね。


1/30(水)〜2/5(火)
新宿 伊勢丹本館 B1F プラドエピスリー内
10:30〜20:00

となると気になるのは通販・取り寄せの情報ですよね。

 

タイムレスチョコレートは通販・取り寄せできる?

タイムレスチョコレートをネットで通販する方法ですが、タイムレスチョコレートのHPからオンラインで購入することができるようです。

なお、¥10,800以上購入すると、

配送料無料にて配送してくれるようです。

なお、沖縄県からの発送になるので、

県外の場合、通常2〜4日程で配送されるようです。

 

沖縄ということもあり、ほとんどの方は通販でのお取り寄せになるのではないでしょうか。

未来世紀ジパングに特集されたため、きっと通販の注文が殺到するでしょうね。

お早目のご注文をどうぞ♪

未来世紀ジパングの放送内容は?

台湾でカカオを探すタイムレスチョコレートの林さん。

世界で注目される台湾のカカオ

戦前日本人が栽培したのがカカオ栽培の始まりだったとか。

インドネシアから苗木を持ち込んだ

台湾におけるカカオ栽培はなんと森永製菓が始めたんだそうです。

軍部が製菓会社にカカオの栽培を依頼。

戦後、カカオの木は放置。

2010年ごろ、その放置されたカカオに現地が注目し

カカオ栽培が復活したそうです。

 

これに飽き足らず、タイムレスチョコレートの林さんは

ご自身でカカオを栽培しようと試みをしています。

世界中を旅しながら良質なカカオの実を探しだし、

土や水、その土地の風土に合うカカオを種(カカオ豆)から

育てています。

 

将来沖縄でカカオが特産物となることを夢見て

タイムレスチョコレートの林さんは活動を続けられています。

 

 

 

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