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古屋祐輔(ユウスケ)がモンジョ村ネパール天空の村で森口瑤子と登場!こんなところに日本人に登場!

こんにちは。

2020年1月7日(火)  19時00分~21時48分に放送される

世界の村で発見!こんなところに日本人

エベレスト天空村&南太平洋トンガ&アフリカ

南アジア・ネパール、「夢がない」ことが子供時代のコンプレックスだった33歳日本人男性、古屋祐輔(フルヤユウスケ)さんに森口瑤子さんが出会います。

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古屋祐輔(フルヤユウスケ)と森口瑤子が南アジア・ネパール天空の村で出会う!

世界の片隅で生活を送る日本人に会い、彼らの思いがけない半生を通して、旅人たる芸能人も自らの人生を見つめ直していくドキュメント・バラエティー!

『世界の村で発見!こんなところに日本人』

これまで100カ国以上の日本人に出会ってきたこの番組ですが、今回の旅人森口瑤子(ようこ)が訪れたのは、南アジア・ネパール!

地図でネパールの場所を確認するとこのあたり。

出会ったのはエベレストを小さな村にいる、日本人、古屋祐輔(ユウスケ)さんです。

ネパールはインドとチベットの間に位置し、寺院の他、エベレストがあるヒマラヤ山脈で知られる国です。

 

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古屋祐輔(ユウスケ)さんが住むモンジョ村を森口瑤子(ようこ)がネパールでめざす!

『世界の村で発見!こんなところに日本人』でネパールのトリブバン国際空港に降り立った森口瑤子(ようこ)さん。

標高1300メートル、人口174万人のカトマンズにタクシーで移動します。

目指す日本人が住んでいる場所は、首都カトマンズから140キロはなれた「ソルクンブ郡のモンジョ村」!

モンジョ村は、エベレストの麓に位置します。

 

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. 年々雪が少なくなっている。 今年は暖冬だねーなんて言っているけど これが普通になってしまうのだろうか。 クレバスを梯子で通過するってのも 冒険家っぽくて好きなんだけれど いつかはそんなことも 無かったことになってしまうのだろうか。 分からないから行けるうちに たくさんの景色を見たい。 . #ネパール#イムジャツェ#アマダブラム#アイランドピーク#サガルマータ#旅#ヒマラヤ#登山#クレバス#nepal#imjatse#islandpeak#sagarmatha#everest#himalaya#himalayas#trip#amadablam #journey#alpine#expedition#exploring#explorer#landscape#instanepal#climbing #photo#ricoh#ricohgr

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地図で場所を確認するとこのあたり。

まずは、首都カトマンズからルクラへ飛行機へ移動します。

しかし、ルクラの空港は世界一危険な空港と言われているそうです。

その理由とは一体何なのでしょうか。

実は、滑走路が527メートルと成田空港の7分の1しかなく、滑走路を飛び越えると大事故が起きるからなんだそう。

過酷なエベレスト街道を歩き、ルクラからモンジョ村へ!

『世界の村で発見!こんなところに日本人』で無事、カトマンズからルクラの空港へ降り立った森口瑤子(ようこ)さん。

古屋祐輔(ユウスケ)さんが住む目指す、モンジョ村はルクラからエベレストをつなぐ、通称エベレスト街道の途中にあるそうで、なんと歩いて2日もかかるという事実が!!

山を40個も超えるというその道のりを、途中の村で身体を休めながら進む本格的な登山街道なんだそうです。

食料や資材など全て人力で運ぶ必要があり、辛い道のりが続きます。

ルクラ出発から二時間半で食事休憩を取り、再び歩き始め、パクディンという途中の村で一泊し休憩します。

森口瑤子(ようこ)はパクディンからネパールのモンジョ村へ

パクディンからはかなりの急勾配の上り坂が続き、森口瑤子(ようこ)さんは20もの山を超えるそうです。

目の前にはタムセルク!

 

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#nepal #ネパール #ヒマラヤ #タムセルク #ヤク #青空 #絶景 #ほのぼの #トレッキング #海外旅行 #エベレスト街道 #olympus #オリンパス

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『世界の村で発見!こんなところに日本人』で日本人女性が住むモンジョ村はあと少しです。

日本出発から63時間、森口瑤子(ようこ)さんはついにモンジョ村にたどり着きました。

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古屋祐輔(ユウスケ)さんがモンジョ村ネパール天空の村にいる理由は?こんなところに日本人に登場!

『世界の村で発見!こんなところに日本人』に登場する、ネパールの天空の村モンジョ村に住む日本人。

モンジョ村はわずか300人ほどの小さな村で、その殆どが登山家の手伝いや農業で生計をたてています。

そこに住む日本人男性の名前は、古屋祐輔(ユウスケ)さん。

日本にいるときは夢がまったくなく、自分自身に価値がないのではと考えるように。

そんなとき、世界の人口を100人に縮小して語られる「世界がもし100人の村だったら」という本を教材を取り扱って教える先生に出会います。

この中で一人でも心に届いてくれる人がいればという先生の言葉に感銘し、動き始めます。

その後、大学の先輩の柔道家から声を掛けられ、カトマンズの児童養護施設に移動。

誰かを助けたい、そういう気持ちで行ったカトマンズ。

しかし滞在した2週間、お金を取られるんではないかと色眼鏡でみて過ごします。

そして、滞在後日本へ帰るとき、ユウスケさんは自分のバッグの奥にネパールのお金と僕たちを忘れないでという書き置きを目にしたのです。

自分は何をやっていたのか、そうおもったユウスケさんはその後ネパールの方々のために生きていきたいと思うようになったそうです。

まとめ

2020年1月7日(火)  19時00分~21時48分に放送される

世界の村で発見!こんなところに日本人

エベレスト天空村&南太平洋トンガ&アフリカ

南アジア・ネパール、「夢がない」ことが子供時代のコンプレックスだった33歳日本人男性、古屋祐輔(フルヤユウスケ)さんについてまとめてみました。

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