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古田(フルタ)さんは激レアさん!ロボット博士は誰でカングーロ&原発ロボ制作!43キロ減量&病気とは

こんにちは。

2019年8月17日(土)  22時10分~23時10分に放送される

激レアさんを連れてきた。

AIロボットの第一人者として日本を助けるロボットを作りまくっている人

しかも、研究に没頭しすぎてロボットを作るたびに、超ガリガリになる人が登場します。

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フルタさん(古田さん)は激レアさん!古田貴之は天才ロボット博士で43キロ減量

日本で、いや世界でもかなり珍しい体験をした方をゲストに迎え

その体験を時系列に面白おかしく紹介してくれる番組

『激レアさんを連れてきた。』

これまでも、多くの激レアな体験をしてきた方を紹介してくれました。

そして本日の激レアさんは、ゲストに沢村一樹と高橋優斗(HiHiJets)を迎え、

「AIロボットの第一人者として日本を助けるロボットを作りまくっている人

しかも、研究に没頭しすぎてロボットを作るたびに、超ガリガリになる人」が登場します。


その方の名前は、激レアさんの古田(フルタ)さんこと古田貴之さん!

超天才ロボット博士ということですがいったいどのような経歴をたどってこられたのでしょうか。

気になったので、激レアな人生を追ってみました。

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古田貴之は激レアさんでフルタさん!ロボット開発で43キロ減量!

今回激レアさんに登場するのはAIロボットの第一人者として“日本を救う”開発まで担うフルタさんです。

ロボット研究への情熱のあまり、90kgあった体重がなんと1ヶ月で47kgになったんだとか。

周囲からはロボット界きっての“奇変人”と呼ばれているようですが

一ヶ月後に会ったら誰だかわからないでしょうねw

これは、きっと食べていなかったということもあると思いますが、脳の活動ってかなりのエネルギーを使うので

激レアさんの古田(フルタ)さんこと古田貴之さんの脳のカロリーの消費量に食事が追いつかなかったんでしょうね。

では、そんな激レアさんのフルタさんはどのような経歴プロフィールをお持ちなのでしょうか。

ロボット制作の過程なども気になりますよね。

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激レアさんはフルタさん!天才ロボット博士古田貴之さんのwiki経歴プロフィール

こちらは、激レアさんの古田(フルタ)さんこと古田貴之さんのプロフィールです。

激レアさんのフルタさんのプロフィール

1968年東京都生まれ。博士(工学)。千葉工業大学 fuRo(Future Robotics Technology Center:未来ロボット技術研究センター)所長。青山学院大学理工学部卒業、同大学院博士前期課程修了。同博士後期課程在学中に理工学部機 械工学科の助手となり、二足歩行ロボット “Mk. シリーズ ” を開発。
独立行政 法人・科学技術振興機構のロボット開発プロジェクトを経て、2003 年に fuRo を設立、所長に就任。ロボット技術を社会に役立てるために企業とも積極的に 連携し、世界最先端の研究に取り組む。

引用:h ttps://aogakuplus.jp/interview/spirit/20190418_01/4/

 

激レアさんのフルタさん(古田貴之)の経歴

激レアさんがやってきたに登場するロボット博士のフルタさんはどのような経歴をお持ちなのでしょうか。

古田貴之さん幼少期をインドで育つ!日本の風潮の違いに落胆し引きこもり状態に

激レアさんの古田(フルタ)さんこと古田貴之さんは、父の仕事の関係で2歳から8歳までインドのニューデリーで育ちました。

インドと言えば、外資系IT企業がインドに拠点を構えるなど、ついに世界中から認められるIT大国ですよね。

そんな基盤を支える数学的素養の高さを2桁の掛け算を暗記させられたりなど身につけた激レアさんのフルタさん。

他にも、インドでは他人と異なることが評価されたり、身分制度(カースト)の不条理さを目の当たりにしたりと

多くの経験をなしてこられたようです。

しかし、日本に帰国するとその生活は激変!

日本ってみんなと同じことをやって、そのなかで評価される風潮がありますよね。

激レアさんの古田(フルタ)さんこと古田貴之さんはそんな日本の風潮が全くあわなかったそうです。

例えば、「この作者の思っていることを答えなさい」⇒作者しかわかんないよ。

算数で「りんごとみかんが◯◯個づつ~・・」⇒なんでりんごとみかんなんだろ。

てな感じ。

プラモデルを作っていても、誰が作っても同じ形になる物を作りたくなく、図書館で本を借り自分で設計図を書き始めたそうです。

そんな生活をしているうちに、周囲と生活が合わなくなりついには「ひきこもり」に近い生活を余儀なくされるようになったそうです。

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激レアさんのフルタさん(古田貴之)病気にかかり生死をさまよう

そんな時に、激レアさんの古田(フルタ)さんこと古田貴之さんの人生を一変させるような出来事が起きたのです。

14才のとき、2週間昏睡状態が続き、目覚めたら病院のベッドの上で、下半身が動かなくなったそう。

激レアさんの古田(フルタ)さんこと古田貴之さんは脊髄がウイルスに侵される不治の病を宣告。

その時、余命8年、一生車椅子と宣告されたのです。

 

激レアさんのフルタさんが治療のために、入院したのは末期がんの方が入院するような病棟。

当然、昨日まで一緒にいた方が突然亡くなることもあったそう。

「人生の本質って何だろう」

そう考えていって行き着いたのは、死ぬ瞬間自分がどれだけ人生に満足したのかという結論でした。

技術者としての僕が目指してきたのは、技術で人を幸せにしたい、という思いでした。

 

激レアさんのフルタさん!車椅子ロボット制作開始

そこから激レアさんの古田(フルタ)さんこと古田貴之さんのロボット人生がスタートしました。

「あなたは一生、車椅子だ」と医師に宣告されて、最初に思ったのは

「車椅子の車輪が足だったらいいのに」・・・そして足椅子ロボットを作り始めました。

 

それからは中学、高校と独学で秋葉原などで部品を集め

独学で車椅子ロボットの制作に没頭。

そして最前線のロボット研究を青山学院大学へ進学し、1年生ながら研究室に突撃し通い詰めたそうです。

激レアさんの古田(フルタ)さんこと古田貴之さんは上級生からはなんだこの1年は!という奇異の視線で見られ嫌がられることもあったんだとか。

しかし、ロボット技術を学ぶため、一人研究室に入り浸るようになったそうです。

その後、小型の人間型ロボットを作ろうというプロジェクトをスタート。

当初、自分の力だけを信じて突き進んだあげく、仲間からの人望を失い、窮地に陥ったこともあったんだとか。

しかし、相手を認め、お互いに率直な意見を言い合うことでチームワークの大切さを学び、

ついに念願のロボット製作に成功したそうです。

ちなみに、現在籍を置くfuRoにも、青学時代から続く開発チームとともに移籍したそうですよ。

激レアさんはフルタさん(古田貴之)がカングーロを紹介

激レアさんの古田(フルタ)さんこと古田貴之さんは現在、千葉工業大学未来ロボット技術研究センター(fuRo)で働かれています。

2018年7月4日、激レアさんのフルタさんは

搭乗型の変形ロボット・RideRoid(ライドロイド)シリーズの新型機

「CanguRo」(カングーロ)を開発したと発表されました。


これは、人に伴走するロイド(ロボット)モードと、

バイクのようにまたがって運転できるライド(乗り物)モードに変形できるという、

激レアさんの古田(フルタ)さんこと古田貴之さんが

少年のころから思い描いていた車椅子をまさに具現化したような形の乗り物ですよね!

激レアさんはフルタさん(古田貴之)は原発ロボットで日本を救う!

激レアさんの古田(フルタ)さんこと古田貴之さんは念願叶って

今では政府からも重大ミッションを任される超スゴい研究者になったということを番組予告で放送されていました。

一体何なのか、調べてみたら

東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向けた政府との取り組み、

東日本大震災のあとに活躍している原発ロボット開発など、

国や企業とさまざまな取り組みを行っていらっしゃるようですね!

特に原発事故当時、経済産業省は事故発生直後に世界の約200のロボットを評価。

最も性能が優れているのが激レアさんのフルタさんのロボットだと評価され

実際にミッションに挑んでいったそうです!

まとめ

2019年8月17日(土)  22時10分~23時10分に放送される

激レアさんを連れてきた。

AIロボットの第一人者として日本を助けるロボットを作りまくっている人

しかも、研究に没頭しすぎてロボットを作るたびに、超ガリガリになる

激レアさんの古田(フルタ)さんこと古田貴之さんについてまとめてみました。

ニイヌマさんは激レアさんは誰?新沼大樹の握力130キロ刃牙で現在の職業は何?動画は?

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