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元南極越冬隊員雪遊び宿は人生の楽園!長野県信濃町の黒姫高原ふふはり亭(ふうわりてい)ペンションの場所や口コミは?

こんにちは。

2020年3月7日(土)  18時00分~18時30分に放送される

人生の楽園

元南極越冬隊員の雪遊び宿~長野・信濃町と題し

第58次南極観測隊越冬隊としてご活躍されたのちに、長野県の黒姫高原に移り住み、ペンションをオープンした土屋達郎さん(53歳)と、その奥様の仁美さん(48歳)が登場します。

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元南極越冬隊員の人生の楽園は黒姫高原ふふはり亭(ふうわりてい)!長野県信濃町

人生の楽園では、これまでの人生の一区切りをつけ、また新たな第二の人生を踏み出した方々の人生の楽園を紹介してくれます。

自分だったらどんな人生を歩んでいきたいかなぁと人生の楽園を自分の人生を見直すきっかけにしてとても楽しみに視聴しています。

さて、今回人生の楽園の舞台となるとのは、長野県信濃町。

地図でその人生の楽園の舞台を確認してみるとこのあたりです。

長野県と新潟県の県境にある信濃町は、江戸時代を代表する俳人小林一茶のふるさととしても知られている自然豊かな街。

そんな長野県信濃町でペンションを開いたのが、人生の楽園の主人公である土屋達郎さんです。

ペンションを開いているのは、信濃町の「黒姫高原」

なんだか、ちょっとその名前の由来を知りたくなるような名前の高原ですよね。

調べてみると、黒姫高原はその立ち姿から「信濃富士」とも呼ばれる黒姫山の東山麓に広がる高原なんだそうです。

人生の楽園には直接関係はありませんが・・・個人的に気になったのでその由来を調べてみると・・

黒姫山は野尻湖を挟んで東の斑尾山と向かい合う、ボリュームの大きな火山である。全山黒木に覆われた、お椀を伏せたような山容は、何か伝説を秘めているように思われる。中野の城主の娘に黒姫という、世にもまれな美しい姫がいた。その姫に懸想した若い武者こそ、この山の主の大蛇であった。そしてその正体がやがて見破られ、姫は悲しみのあまり山頂の池に身を投げたという。

引用:https://www.yamakei-online.com/yamanavi/yama.php?yama_id=433

Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン・・

 

そんな、伝説を残す黒姫高原で元南極越冬隊員の雪遊び宿として紹介されるペンション『黒姫高原ふふはり亭』をオープンした土屋達郎さん。

なんと第58次南極観測隊越冬隊に参加したという驚きの経歴をお持ちです。

いったいなぜ、元南極越冬隊員の雪遊び宿~ペンション『黒姫高原ふふはり亭(ふうわりてい)』をオープンしたのでしょうか。

どうやらその第58次南極観測隊越冬隊での体験が大きくかかわっているようです。

その経歴やプロフィール、元南極越冬隊員の雪遊び宿~ペンション『黒姫高原ふふはり亭』の場所などを簡単にご紹介したいと思います。

それではいってみましょー!

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人生の楽園/元南極越冬隊員の雪遊び宿~『黒姫高原ふふはり亭』長野県信濃町を土屋夫妻が開いた経歴は?

人生の楽園に登場する、長野県信濃町で元南極越冬隊員の雪遊び宿・ペンション『黒姫高原ふふはり亭』をオープンした土屋達郎さん。

その経歴プロフィールをご紹介します。

土屋達郎さんは東京出身で、幼いころから自然豊かな場所が大好きでした。

そこで、岐阜県の登山ガイドの職業に就き登山客へその魅力を伝えていたようです。

奥様と出会ったのは、その山岳ガイドの職場で、46歳の時にご結婚されました。

ここまでは、時折聞く話のパターンですが、土屋達郎さんの経歴は一味違います!

なんと50歳の時に、長年の夢だった南極地域観測隊の越冬隊に参加し、1年4か月の間、南極の昭和基地で33人の隊員と生活を共するという驚きの経歴をお持ちなんです。

南極地域観測隊とは、南極大陸の天文・気象・地質・生物学の観測を行うために日本が南極に派遣する調査隊のこと。

南極という厳しい環境の中で大自然の厳しさや営みを肌で感じたことで、帰国後も愛するパートナーと大自然の中で第二の人生の楽園を築きたいと思うようになったそうです。

そこで、土屋達郎さんご夫妻は長野県信濃町という冬は極寒の地に空き家を見つけ、ふふはり亭の建物を一目見て気に入り購入したそうです。

そして、2019年4月に人生の楽園・元南極越冬隊員の雪遊び宿・ペンション『黒姫高原ふふはり亭』をオープンすることとなったのです。

屋号の「ふふはり亭(ふうわりてい)」ってちょっと変わった名前ですよね。

こちらも、黒姫高原のようにその由来を調べてみましたよ♪

「ふふはり亭」は「ふうわりてい」と読むそうで、これは前オーナーが、信濃町出身の小林一茶の俳句「むまさうな雪がふふはりふはりと」(おいしそうな雪がふうわりふわりと降っているよ)から名付けそれを引き継いだそうです。

とっても素敵な名前ですよね♪

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元南極越冬隊員の雪遊び宿~黒姫高原ふふはり亭とは?人生の楽園

人生の楽園に登場する土屋達郎さんご夫妻が経営する、長野県信濃町の元南極越冬隊員の雪遊び宿・ペンション『黒姫高原ふふはり亭(ふうわりてい)』。

いったいどんなペンションなのでしょうか。

人生の楽園の番組予告によると、ペンションに宿泊した方は、雪深い黒姫高原ならではの体験ができるようですね。

黒姫高原は、黒姫高原スノーパークというスキー場があるほどとても雪深いところで、それを活かした雪山トレッキング。

 

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水曜練習日。 この数日間、「🏂楽しむことを忘れたあかんぞ」師匠の言葉を何十回何百回と繰り返し自分に言い聞かせた。 . #snowboarding #snowboard #snowboarder #snow #snowmountain #kurohimekogen #黒姫高原スノーパーク #黒姫山 #練習 #水曜練習日 #焦らずこつこつ #雪解けゲレンデ #明日の降雪に期待💪 #今シーズン #最初で最後の挑戦 #自分なりの区切りのシーズン #最後のシーズン #雪不足なシーズン #それでも滑れてることに感謝 #恵まれた環境に感謝 #自分のペースでのんびり頑張ろ #各々のペースでやってけばいいねん⛄ #1周回ってマイボードにただいま #相棒 #OGASAKA #板と会話せなあかん #イントラさんの名言 @bancho_u 今日もありがとう💕

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また、黒姫高原ふふはり亭(ふうわりてい)では元南極越冬隊員の雪遊び宿の名の通り、大人も子供も大満足のイヌイットの伝統住居・イグルーづくりなどの南極教室も開催されているようですね。

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人生の楽園/元南極越冬隊員の雪遊び宿~黒姫高原ふふはり亭は長野県信濃町の場所はどこ?口コミは?

人生の楽園に登場する、長野県信濃町の元南極越冬隊員の雪遊び宿・ペンション『黒姫高原ふふはり亭(ふうわりてい)』。

その場所はどこにあるのでしょうか。

住所は、

〒389-1303長野県上水内郡信濃町野尻2105-2

公共交通機関の場合、しなの鉄道北しなの線を利用し、黒姫駅で下車します。

黒姫駅まで送迎がついているそうなので、ご希望の際はご予約の際に尋ねてみてはいかがでしょうか。

電話番号はこちら、026-217-5803。

口コミを見てもとても素敵な宿ということがわかりますよ。

ふふはりとは、雪がフワフワと降る様を一茶が詠んだ一節から。お気に入りの宿のひとつにになりました。ちなみにご主人は南極観測隊に参加されるなど、ユニークなパーソナリティの方で、楽しいお話も聞けますよ!おススメです!

引用:https://www.google.com/travel/hotels/entity/

 

まとめ

2020年3月7日(土)  18時00分~18時30分に放送される

人生の楽園

元南極越冬隊員の雪遊び宿~長野・信濃町と題し

第58次南極観測隊越冬隊としてご活躍されたのちに、長野県の黒姫高原に移り住み、ペンションをオープンした土屋達郎さんについてまとめてみました。

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