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金子未由(かねこみゆ)サボテン専門店の場所はどこ?プロフィール経歴!多肉植物/マツコの知らない世界/サボテン

皆さん、こんにちは!!

今日2020年3月17日(火)夜8時57分から放送の「マツコの知らない世界」では

サボテンの世界

を教えてくれる多肉植物栽培家・金子未由(かねこみゆ)さんが登場します。

マツコさんに新キャラと言わしめた金子未由さんは丁寧で礼儀正しい方のようです。

またマツコさんの新しい情報も得ることができそうですよ!!

なんとマツコさんからみたサボテンは

トラウマであり絶対に家に置くことはない

と話されています。

そんなサボテンにマイナスのイメージがあるマツコさんの心を

サボテンの世界を話してくれる多肉植物栽培家・金子未由(かねこみゆ)さんは変えることはできるのでしょうか!?

そこで今日は、サボテンの世界に登場する多肉植物栽培家・金子未由(かねこみゆ)さんの

  • プロフィールや経歴、結婚/夫/子供
  • お店の場所はどこか、口コミ

について調べてみたいと思います。

果たして多肉植物栽培家でサボテン好きの金子未由さんはどんな方なのでしょうか!?

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マツコの知らない世界に登場!金子未由(かねこみゆ/多肉植物栽培家)プロフィール経歴

「マツコの知らない世界/サボテンの世界」に登場する多肉植物栽培家/金子未由(かねこみゆ)さんのプロフィールや経歴をまとめてみました

マツコの知らない世界に登場するサボテン。

多肉植物といわれる植物の一つとして知られているサボテンはなんと全世界に15000種類もあるそうです。

若い女性やカップルの方に人気急上昇のサボテンですが、その代表ともいえるサボテン愛をマツコの知らない世界で語ってくれるのが金子未由(かねこみゆ)さんです。

実は、マツコの知らない世界に登場する金子未由(かねこみゆ)さんは、2013年12月に放送された別の番組

「中川翔子のマニアまにある」というマニアが登場する番組に多肉植物女子として出演されています。

その当時、2013年12月7日 29歳として紹介されていましたので現在のご年齢は35歳~36歳くらいでしょうか。

番組ではサボテンのことを「愛を注いであげるとゆっくりその子のペースで育ってくれる」ことが好きだと語られていました。

そんな金子未由(かねこみゆ)さんが当時住んでいた住所は、東京都目黒区。

ちなみにネット情報では、石川県在住との情報が大半のようですが、氏名など内容が異なるので別人なのではないかな~・・。

金子未由(かねこみゆ)さんが自宅の庭や室内で育てていた多肉植物・サボテンは7年前の時点でなんと200種類以上!

きっとマツコの知らない世界に登場する現在はもっとその種類は増えていることでしょう。

おそらく、金子未由(かねこみゆ)さん自身はお店は経営されていないと思われます。

しかし、「中川翔子のマニアまにある」では東京都内のサボテン専門店が紹介されていましたので、場所や名前などを後程詳しくご紹介します。

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金子未由(かねこみゆ)/マツコの知らない世界がサボテン・多肉植物にはまったきっかけは何?

そんな金子未由(かねこみゆ)さんが、サボテン・多肉植物にはまったきっかけはいったい何だったのでしょうか。

実は、「中川翔子のマニアまにある」に出演の際に、「今から10年前(2003年ころ。)に出会ったサボテン」がきっかけと語られています。

金子未由(かねこみゆ)さんが多肉植物を好きになったきっかけは、父にホームセンターで買ってもらったサボテンでした。

意外なことに、最初はサボテンに全く興味がなく、ほったらかしにしていた金子未由(かねこみゆ)さん。

しかし、5年後に心の余裕ができ、サボテンに目を向け愛を注ぎ始めたら、驚くことに子サボテンができ始めたそうです。

愛を注いでやればしっかりと答えてくれる多肉植物の魅力にすっかりはまりそこから金子未由(かねこみゆ)さんのサボテン人生が始まりました。

きっと、マツコの知らない世界でも詳しいストーリーを語ってくれるのではないでしょうか。

そんな金子未由(かねこみゆ)さんが好きなサボテンをご紹介したいと思います。

金子未由(かねこみゆ)のサボテンを紹介!マツコの知らない世界でも紹介される?

マツコの知らない世界に登場する多肉植物・サボテン女子の金子未由(かねこみゆ)さん。

かつて「中川翔子のマニアまにある」に登場した際に紹介したお気に入りのサボテンをご紹介したいと思います。

 

サボテン「大鳳玉 水牛(たいほうぎょくすいぎゅう)」

まず最初にサボテン女子の金子未由(かねこみゆ)さんが「中川翔子のマニアまにある」で紹介したサボテンは、

サボテン科、アストロフィツム属のサボテンで、

「大鳳玉 水牛(たいほうぎょくすいぎゅう)というサボテンです。

原産地はメキシコで、とげが水牛のような個性的な様相をしているので、このような名前となったようです。

とっても厳ついサボテンですよね・・!

わたしは普通のサボテンが好きだな~笑

「竜角牡丹(りゅうかくぼたん)」擬態をするサボテン

次に、サボテン女子の金子未由(かねこみゆ)さんが紹介したサボテンは

サボテン科、アリオカルプス属のサボテンで「竜角牡丹(りゅうかくぼたん)」というサボテンです。

原産地はメキシコ北部擬態をするサボテンで、現地の石に擬態しているそうです!

とがったギザギザの石に擬態しているということで、驚きですよね。

 

「レッドホーン」擬態をするサボテン

他にも擬態をするサボテンとして、

ハマミズナ科、リトープス属のサボテン「レッドホーン」も紹介されていました。

原産地は南アフリカ共和国、こちらも擬態しているサボテンで、周囲の石に擬態し虫に食べられないようにしているそうです。

マツコの知らない世界でサボテンが紹介!

緋牡丹錦(ヒボタンニシキ)

サボテン科ギムノカリキウム属の球状サボテンの一種、ヒボタンニシキがマツコの知らない世界が紹介されました。

とっても色が鮮やかなサボテンですよね♪

 

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金子未由(かねこみゆ)のサボテンの育て方は?マツコの知らない世界

マツコの知らない世界に登場する、金子未由(かねこみゆ)さん。

いったいどのようなサボテンの育て方をされているのでしょうか。

きっと、特別なこだわりがあるに違いありません!

過去の放送では、金子未由(かねこみゆ)さんの自宅の庭では、ミニ温室を作り高温多湿を好むものや雨にあてたくないサボテンを管理し

強いタイプのサボテンは、雨ざらしでも育てていました。

子どものサボテンや弱い光で育てるものは半日陰の温室でそだてているそうですよ!

きっと7年経過した現在ではもっとこだわりが強くなっていそうですよね笑

高温多湿な日本は多肉植物の栽培には適していないため、置く場所を変えて原生地の環境に近づけるようにしているんだとか。

マツコの知らない世界の放送が楽しみです!

そんな金子未由(かねこみゆ)さんが当時所有していた一番珍しいサボテンは、「スーフォレア」というサボテン。

日本には3株ほどしか所有している人がいないほどで、サボテン科オプンチア属のサボテンです。

原産地はメキシコ、長くうねる棘が特徴で、お金に変えれない価値があるそうですよ。

金子未由(かねこみゆ)さんにとって家にあるサボテンを前にコーヒーを飲むことが至福の時。

夢は原産地の力強いサボテンを見に行くことなんだそうです。

当時の放送から7年経過した現在は、もしかしたらサボテンの原産地を訪れて夢をかなえていらっしゃるかもしれませんね♪

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金子未由(かねこみゆ)がサボテンを購入するお店・鶴仙園(かくせんえん)の場所は?マツコの知らない世界

マツコの知らない世界に登場する、多肉植物サボテン女子の金子未由(かねこみゆ)さん。

「中川翔子のマニアまにある」に登場した際に、東京都内の多肉植物のお勧めのお店を紹介されていましたのでご紹介したいと思います。

若い子にも多肉植物のブームが来ており、サボテン愛好家仲間と一緒に向かったのは

サボテンと多肉植物の専門店・東京・駒込の「鶴仙園(かくせんえん)」

昭和8年から生産と販売を行っており、お店の屋上にあるハウスで多肉植物を栽培しているそうです。

鶴仙園は、南米・南アフリカ・メキシコ・ブラジル・ペルー原産などのサボテンをはじめとした多肉植物を取り扱う東京屈指の専門店として知られ

多肉植物愛好家にとってはパラダイスともいえる場所。

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今回のマツコの知らない世界でも放送されるかもしれませんね。

多肉植物専門店「鶴仙園(かくせんえん)」の住所や電話番号、営業時間、休業日はこちら。

住所 〒170-0003 東京都豊島区駒込6-1-21
TEL  03-3917-1274
FAX  03-3917-0667
営業時間  午前10時~午後5時まで (冬季午後4時まで)
休業日  毎週火曜定休 ※年末年始、仕入時は臨時休業あり

 

多肉植物専門店「鶴仙園(かくせんえん)」では、何十万円もするハオルチアの仲間・「万象」も販売。

多肉植物専門店「鶴仙園(かくせんえん)」では、何十万円もするハオルチアの仲間・「万象」も販売。

万象は、ユリ科ハオルチア属のサボテンで、南アフリカ共和国が原産地。

万象のサボテンに、植物の緑の組織に突然変異で白や黄色、赤などの色素が現れる「斑入り(ふいり)」だとその価値も急上昇。

葉脈の模様や透明感などでその美人度が決まってきて、何十万もの値段がつくそうです。

ちなみに、ツコの知らない世界に登場する、多肉植物サボテン女子の金子未由(かねこみゆ)さんは、週に一度は多肉植物の会を開催しており、情報交換をしているそうですよ♪

このような多肉植物の寄せ植えもかわいいですよね♪

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多肉植物サボテン女子の金子未由(かねこみゆ)さんは、上記多肉植物専門店「鶴仙園(かくせんえん)」以外にも

国際多肉植物協会が主宰される年に4回開催される多肉植物ビックバザールにも参加されています。

そこでは、貴重で品質の良い多肉植物オークションも開催されており、サボテンをゲットされているようです♪

誰でも参加できるそうなので、調べてみはいかがでしょうか

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まとめ

「マツコの知らない世界/サボテンの世界」に登場する多肉植物栽培家/金子未由(かねこみゆ)さんについてまとめてみました。

サボテンとは「家族であり、子供である見習うべき尊敬するべきもの。過酷な環境で生きているからこそたくましく生きる力があるので見習っていきたい」と語れています。

とても素敵な愛情のかけ方ですよね♪

わたしもちょっとサボテンを購入してみたくなってきました。

みなさんも、お部屋の片隅にサボテンを置いてみてはいかがでしょうか♪

 

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