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山本リンダが三木谷社長の車に接触事故!当て逃げ立ち去り?!指示は誰がだした?

5月29日の午前中に歌手の山本リンダさんがなんと楽天の三木谷浩史社長が乗った車同士で接触事故を越していたそうです!

山本リンダさんといえば、ちびまるこちゃんで再ブレークした昭和のスターです。また三木谷社長は日本を代表する楽天の社長兼会長でもあります。

その二人が乗った車の接触事故となると気になりますね!

しかも山本リンダさん側は立ち去ったという報道で驚きます。これは当て逃げとは言えないのでしょうか。

そしてどういった経緯だったのでしょうか。

山本リンダ、三木谷社長から当て逃げ?

歌手の山本リンダさんが乗った車と、楽天の三木谷社長の車が接触事故を越していたそうです。

大事故に至らずよかったのですが当て逃げのような接触事故後、立ち去らなくてはいけない理由とはいったいなんなのでしょうか?

山本リンダの運転ではない?

調べてみると山本リンダさん自らが運転していたわけではなさそうです。

そして三木谷社長側も三木谷社長がご自身が運転していなかったようです。

両者とも運転手がハンドルをにぎっており車の接触事故を起こしたのは山本リンダさん、三木谷社長ではありません。

そして怪我人もいないということで大ニュースに発展しなかったのではないかと思います。

しかし事の経緯は、三木谷社長の車が駐車スペースに停車していたにもかかわらず山本リンダさん側の車が接触し

山本リンダさん側の車の部品も落ちるというアクシデントがあっています。

これはやはり当て逃げな気がしますね。

山本リンダの車、立ち去る指示を出しのは誰か!?

普通ですと、接触事故が起こると両者その場で顔をあわせることとなります。

しかし山本リンダさん側が当て逃げして立ち去ったということは誰かがその判断をくだしたことになり

車が勝手に動いたという言い訳は通用しません。

それでは、この判断をくだしたのは運転手なのでしょうか。それとも山本リンダさんなのでしょうか。

または第三者が他にも同乗しており指示したのでしょうか。

三木谷社長の楽天広報の発表あり!!

三木谷社長の楽天広報ではことの経緯を三木谷社長側の運転手が通報したそうです。

また楽天広報は警察にまかせていることや、メディアの報道で接触事故の相手が山本リンダさんの車だと知ることになったそうです。

まとめ

突然自分の停めていた車に接触事故が起こっただけでも驚きますが、その後立ち去られ相手の車の部品が落ちている。

しかもその車は山本リンダさんの車。

三木谷社長も、今も驚かれていることでしょう。何よりも大事故でなかったことが救いです。

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