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R-1グランプリ2019観客ウザイうるさいとツイッターSNS炎上!審査員の桂文枝が嫌いとの声も

こんにちは!

2019年3月10日(日)  19時00分~21時00分から放送された

ひとり芸日本一を決める「R-1ぐらんぷり2019」

 

毎回、面白い芸を見せてくれる芸人ばかりで、とても楽しみにしています!

しかし、今回のR-1ぐらんぷり2019はいろいろと炎上しているようですよ!

まず第一は、R-1グランプリの審査員について!

審査委員はこちらの方々。

 

 

 

この人選や採点、コメントなどがおかしいと話題になっています。

特に桂文枝さんにその批判が集まっているようですね!

まさに炎上!

第2にR-1グランプリの観客について。

観客が面白くもないところで笑ったり盛り上がったりしてるのがウザいとツイッター上は炎上しているようです!

ツイッターの声を調査しました!

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R-1ぐらんぷり2019の審査員の桂文枝が嫌い!採点がおかしいと炎上

 

桂文枝さんは「ピン芸人」の日本一を決める「R-1ぐらんぷり」の審査員を2009年から務めている(2016年を除く)ようです。

そして「落語家も出るべきだ」と、常に言い続けています。

こちらは、過去に桂文枝さんが過去にインタビューで答えた内容。

 

「桂文枝「落語家がR-1ぐらんぷり出れば勝てると思う」」というタイトルの記事の一節です。

 

「僕は落語家なら、(R-1の持ち時間である)2分でも3分でも笑わせる力はあると思いますね。時間は関係ない。実力のある人が出てきたら、戦えると思いますけれども。ただ今は、冒険しなくてもやっていけるみたいな甘えがあると思いますね。そこは僕としては、がんばってもらいたいなという気持ちです」

 

 

桂文枝さんは、もう芸能生活は50年を超えています。

80歳を間近になり、上方落語会の押しも押されもせぬ重鎮ですね。

審査員を務めているピン芸人日本一決定戦「R-1ぐらんぷり」を見るときも

やはり、落語家という立場上、

落語家をひいきしてみてしまうところもあるんでしょうね。

 

やはり落語家に近い人のほうが高めに採点されているんでしょうか・・

要するに桂文枝師匠が多く入れてた方の勝ち!

ちょっと、人選に問題があるかもしれませんね・・

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R-1グランプリ2019の観客がうるさいウザイと炎上!

 

また、観客の声がわざとらしいと話題にもなっています。

わざとらしい歓声ってしらけちゃいますよね~。

バラエティの合間合間に入る笑いとかまさしくそれ!

今回も観客にその風潮が見事に出ていて、声がうるさい、ウザイと炎上しています。

それではツイッターSNSの感想をどうぞ。

実際R1ぐらんぷりを見てみても、

芸人ののシュールなネタで悲鳴あげる女の観客がいたり

確かに炎上してもおかしくないヤラセっぷりですよね。

違和感しかないというか、お笑いそのものを見に来ていないというかちょっとあんまりな気がしますね。

きっと、このR1グランプリが始まる前に笑い声の練習とかさせられたんだと思いますが、面白さが半減してしまいますね・・( ̄▽ ̄;)

 

 

 

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