スポンサードリンク

川島美沙へ陣痛促進剤投与した病院産婦人科はどこ?亡くなった理由は?

こんにちは!

残念なニュースが飛び込んできました。

お産がスムーズに行えなくなった時、

人工的に陣痛を強めるための薬「陣痛促進剤」。

その陣痛促進剤が理由で、

我が子を抱っこできないまま、29歳の母親が亡くなったそうなんです。

その方のお名前は、川島美沙さん。

ニュースによると、そのとき病院の医師の説明で

「心臓止まっちゃっているけど、びっくりしないでね」

とのコメントがあったそうなんです!

・・・は???!意味がわかりません。

何なのでしょうか、その病院の産婦人科の意識は。

どこの病院なのでしょうか?

また、なぜ陣痛促進剤が理由で亡くならないといけなかったのでしょうか。

その理由は明らかにならないといけません。

気になったので調べてみました。

スポンサードリンク

川島美沙さんが陣痛促進剤で亡くなった理由は?

経緯

事件が起きたのは、2017年8月、と結構前のこと。

陣痛促進剤を使用し出産した川島美沙さんは、

その後、出血多量の末、川島美沙さんは亡くなったそうです。

陣痛促進剤とは?

陣痛促進剤とは、陣痛を起こしたり強めたりすることができる薬です。

その目的は何なのでしょうか??

陣痛が途中で弱まったり、出産予定日を過ぎても陣痛がなかったりして、赤ちゃんに危険が及ぶのを防ぐ目的などで使われています。

日本産科婦人科学会の調査では、

難しいお産を主に扱う大学病院などでの出産

8万3千件のうち、25%で使われているそうです。

陣痛促進剤で亡くなった理由は??

陣痛促進剤を過剰に投与し、陣痛が強くなりすぎると、

今度は子宮が破裂するという

子宮破裂といったリスクも出てくるそうです。

病院側の事故調査報告書では

美沙さんは「別の要因で死亡した」と主張しています。

しかし、川島美沙さんの遺族は、

陣痛促進剤が川島美沙さんへ適切に投与されなかったうえ、

止血など適切な処置が行われなかったと反論しているため

陣痛促進剤の過剰投与又は適切な止血が行われなかったことがうかがえます。

スポンサードリンク

心臓止まっちゃっているけど、びっくりしないでね

陣痛促進剤を使用し出産した川島美沙さんの遺族(夫)に対し、

病院の医師が

「心臓止まっちゃっているけど、びっくりしないでね」

とコメントしたそうです。

本当だとしたら信じられない台詞で許されるべきではない言葉ですよね。

自分を神とでも思っているのでしょうか。

川島美沙さんが亡くなって当然の状態だったと、

理解して欲しいと

家族に対しごまかしているのでしょうか。

その意思は判決で必ず明らかにならないといけないはずです。

人の命の重さが理解できる人が医者になって欲しいものです。

 

川島美沙さんはどの病院の産婦人科で亡くなった?

 

川島美沙が亡くなったのは神奈川県内の病院の産婦人科としか明らかになっていません。

その他出産される方のために公表されないのでしょうか。

川島美沙さんに対し追加情報があれば追記したいと思います!

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

 

 

 

 

関連記事(一部スポンサードリンク)



2 件のコメント

  • SSクリニックですよ。SRクリニック。
    私が勤務していた1年半で母体が3件、新生児が5件なくなってました。
    総院長のN.Kです。パワハラとワンマンが怖くてやめました。
    ちなみに17歳の子もこのドクターの処置中に亡くなりました。

  • 新聞記事によると
    川島美沙さんh座間市にすんでいた。
    近隣にレディースクリニックて何件あるんだろう
    何件も無いと思うのですが
    早くしないと又犠牲者が出てしまう
    今もその意識で医者をやっているのかと思うと
    身の毛がよだつ。恐ろしい。

  • sato にコメントする コメントをキャンセル

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です