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通り魔川崎殺傷事件のマスゴミ迷惑取材報道まとめ!カリタス学園記者会見や遺族家族児童へ悪質行為

こんにちは。

28日午前、川崎市多摩区の路上で、

スクールバスを待っていた小学生ら19人が

包丁を持った男に次々と襲われた川崎殺傷事件。

この事件は現在でもマスメディアやインターネットでも

ひじょうに大きく取り上げられ続けています。

犯人とされる51歳の男も事件直後に自殺。

そのため、何が真実だったのか、事件の全貌解明は最後まで明らかになることはないでしょう。

しかし、犯人の大きな心の闇があるからこそ報道は激化。

容疑者の関係者や被害者遺族周辺のマスコミ取材も

迷惑行為とも取れるまでになっているようです。

これは、今回の事件に限らずマスコミの取材報道体制の体質でしょう。

マスコミをゴミクズと比喩した造語、「マスゴミ」。

今回の川崎殺傷事件でも、多くの迷惑行為ともとれる取材報道がなされたようです。

簡単にまとめてみました。

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カリタス学園へマスゴミ迷惑電話や迷惑撮影

川崎市登戸の路上で19人が相次いで殺傷された事件で、

被害児童らが通う学校法人カリタス学園はその対応に追われました。

殺傷事件のため、警察への事情聴取や病院への対応。

殺傷された児童の保護者への説明責任。

残った児童の安全の確保、他の児童の保護者への今後の対策。

そんな中、被害のあったカリタス学園へマスコミ各社が

一斉に電話をかけたようです。

本来であれば、上記警察や保護者との電話対応を優先すべきところ、

テレビでも、男性アナがカリタス学園へ電話をかけていると

自ら述べていました。

本来であれば、マスコミ関係者の方は関係者のご迷惑になるので

学校への電話はおやめください。って報道すべきでしょう。


また、カリタス学園の学校前でも、多くのマスコミ関係者が撮影を実施。

「撮るなよ」ってマスゴミに批判的意見が殺到しました。

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マスゴミが川崎殺傷登戸通り魔事件被害にあったカリタス学園の小学生へ無神経なインタビュー

川崎市登戸の路上で19人が相次いで殺傷された事件で、

被害児童らが通う学校法人カリタス学園

被害にあった児童の同級生へ、マスゴミが心的ストレスを考えず

インタービューを実施しました。


なぜ、児童の気持ちを考えないこのような取材行為ができるのか

常識を疑います。

 

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登戸通り魔事件現場へ、ヘリ飛ばし心臓マッサージや血だまりを撮影!岩崎隆一の包丁もリアルに再現

神奈川県川崎市登戸で発生し、

私立カリタス小学校の児童ら19人が殺傷された通り魔事件。

翌日以降、殺害現場の当時の緊迫した状況が報道されるようになってきました。

特に、報道が炎上したのが29日フジテレビの『とくダネ!』。

その番組の冒頭で、警察官が被害者とみられる方を

心臓マッサージしている様子がリアルに動画として放送されたのです。

被害者に配慮をしないその報道姿勢に批判が集まりました。

また、同放送では、犯人岩崎隆一が所持していた

刃渡り30cmの包丁2本に見立てた

物差し状の棒を2本両手に持ちながらレポート。

被害者遺族への無神経なその報道態度は怒りの対象となりました。

ヘリの騒音による、救命への実被害も起きている可能性があるようです。

 

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岩崎隆一から殺傷被害のカリタス学園が記者会見!マスゴミは保護者からの要望をミュート

事件後、カリタス学園がマスコミ対応のため記者会見を実施しました。

校長「児童へのインタビュー、写真撮影はいっさい止めてほしい」

「保護者からのお願い。 子供達のインタビューをしないで下さい。 学校の関係者にインタビューしないで下さい」

学校や保護者から報道各社へ要望がなされました。

しかし、スタジオのアナウンサーに切り替わりそのカリタス学園の

先生の要望をを放送しないという暴挙にでたのです。

報道関係者への要望を何故ミュートにしたのでしょう。

そこが保護者達の一番の要望であるのに、

マスゴミの都合がいいように、カリタス学園の記者会見の

内容をカットし報道。

マスゴミのいつものパターンですよね。

川崎殺傷登戸通り魔事件の犯人に心当たりがないか?マスゴミがカリタス学園の記者会見で質問

上記、カリタス学園の記者会見でのできごとです。

 

マスコミ『カリタスの関係者ではないかと言われてます。犯人に心当たりありませんか?』

理事長『心当たりはまったくない。私どもは犯人像は警察にまかせている』

なぜ、被害を受けているカリタス学園の関係者へ

マスゴミがこのような質問ができるのか、

怒りさえ出てきますよね。

 

マスゴミが岩崎隆一容疑者の親族から相談を受けた川崎市をターゲットに

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