スポンサードリンク

飯島敏久は仙人で西表島で69歳まで18年間一人暮らし!世界ナゼそこに日本人

こんにちは。

2019年11月18日(月)  20時00分~21時54分  に放送される

世界ナゼそこに日本人【ニッポンの秘境SP】超山奥で暮らす不思議な人々に密着!

西表島の密林で一人で半裸生活を送る“仙人”飯島敏久さんが登場します。

スポンサードリンク

飯島敏久(いいじまとしひさ)は仙人で西表島で18年間一人暮らし!世界ナゼそこに日本人

西表島の密林で一人で半裸生活を送る“仙人”飯島敏久さん。

飯島敏久さんは沖縄・西表島のジャングルで、なんと18年間もたった一人で0円生活を送っているそうです。

飯島敏久さんは自らを“仙人”と呼び、海辺にバケツや鍋のドラムセットや発泡スチロールのイカダなど、漂流物で遊具を手作りし、人生をエンジョイ。

世界ナゼそこに日本人【ニッポンの秘境SP】の番組内では、全て一人で作ったアスレチックが紹介されました。

食べもの、飲み物も漂着物をあつめ、腐らない限り賞味期限を気にせず食べるそうです。

電気ガス水道なし、半裸で究極0円生活を18年も続けている仙人・飯島敏久さん。

スポンサードリンク

飯島敏久(いいじまとしひさ)は仙人で西表島!経歴プロフィール!世界ナゼそこに日本人

西表島の密林で一人で半裸生活を送る“仙人”飯島敏久さん。

しかし、その裏には東京生まれで、娘4人を苦労して育てた波瀾の人生があるそうです。

そこには衝撃の理由があったようです。

“仙人”飯島敏久さんは昭和25年東京で産まれ、二人兄弟のヤンチャな弟でした。

楽しい日々が一変したのは、両親の離婚。

まだ幼かった兄弟は母親に引き取られるも、失業中で経済的に厳しい状況。

母は遠い地へ働きにいき、小学生のときからで新聞配達をしていました。

機会の部品工場で就職するも、19歳のときに

「もっと世間のことを知りたい」

と思い、自転車で日本一周の旅にでかけます。

日本一周を終え、再び工場に就職し21歳のときに結婚し、四人の女の子にも恵まれます。

しかし、その幸せは続かず、自身も離婚することに。

4人の子供を引取り、重労働のしごとに付き、朝から晩まで働き、子供たちを育て上げました。

娘を育て上げた頃、48歳の時再び自転車の旅に出かけ、西表島生活にたどり着いたそうです。

 

スポンサードリンク
スポンサードリンク

関連記事(一部スポンサードリンク)



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です