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あゆみバッケンはなぜアラスカに?世界最速点滅オーロラが凄い!こんなところに日本人

今回の世界ナゼそこに日本人の目的地は、極寒のアラスカ、氷点下の森。

アラスカは、マイナス30度で凍え死にそうなほど寒い地域。

 

なぜそこに日本人が住んでいるのでしょうか?

住んでいるのは、水道・電気なし生活をしている32歳女性だそうです。

なんと、かつて世界最速で点滅するオーロラを発見したそうです。

そもそも、世界最速で点滅するオーロラとはいったいなんなのでしょうか?

気になりますね!調べてみました。

 

宮川一郎太がアラスカでなぜそこに日本人!

アラスカ、マーフィードームに住む日本人探し!果たして?

 

あゆみバッケンさんが住むマーフィードームとは?

マーフィー・ドームは、この地域の中でも高地にあり、オーロラを鑑賞するのにぴったりな絶景スポット。

マーフィー・ドーム・ナイトツアーというオーロラツアーがあるほど有名な場所のようです。

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あゆみバッケンさんはなぜアラスカにいるの?

 

あゆみバッケンさんは、

北海道網走出身のあゆみバッケンさん、中学校高校は網走に通ったそうです。

森の中に5年目を向かえたそう。

苦労したのは、孤独感。

ご主人さんが、仕事にいっている間はご近所さんもいないので孤独感を感じるそうです。

さらに、電気・水もなく、昼間にジェネレーターやソーラーパネル、薪ストーブを使う生活。

お水は、バスルームにタンクがあり水を街から買ってきて貯めて使うようです。

なんと200ガロンはいるほどの大きさ、30分間離れた街に買いに行くため成るべく節約します。

トイレは、アウトハウスという外で用を足すトイレがあります。

初めてアラスカに来たのは、あゆみバッケンさんが大学1年生の20日のとき。

4歳か5歳のころフィンランド「星のひとみ」という絵本をみてオーロラに興味が。

 

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あゆみバッケンさんがみつけた世界最速で点滅するオーロラとは?

 

大学院は東北大学の理学部、オーロラを研究。

専攻は、フリッカリングオーロラというものだそうです。

これが世界最速で点滅するオーロラ

1秒間に50回点滅するオーロラを観測したそうです。

論文を自分で書いて世界に発表するのは楽しかったが、

論文を書くのが苦しく、研究にあっていないと研究者としての活動はやめたようです。

結婚して子供は?

 

アラスカ大学と共同研究するときにであったご主人さん。

田舎で光もなく星も良く見れるので、ロマンチックな雰囲気に。

星空オーロラマジックにかかったんですね。

ということでご結婚されています。

ご結婚後、娘さんが誕生。

番組ではご主人さんも登場

ご主人さんのお名前はシェルビーさん、3歳年上の35歳。

フェアバンクスで働かれているようです。

それにしても子供さんがかわいい♪

 

アラスカやオーロラの魅力は?

 

アラスカは自然豊かで、とても四季の移り変わりを感じることが出来る場所でとても大好きだと、いうあゆみバッケンさん。

番組では、オーロラを観測、緑色のオーロラを観測できました。

オーロラを研究するよりも、愛する人と森の中で静かにくらすことをえらんだあゆみバッケンさん。

幸せに家族と暮らせる場所、それがアラスカなんだそうです。

 

オーロラの写真は?

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